小野妹子:倭王権の自己紹介を東アジアに運んだ遣隋使大使

小野妹子は、推古・聖徳太子政権のもとで隋に二度渡った遣隋使の大使であり、「日出づる処の天子…」の国書を携えて倭王権を「天子」と名乗るメッセージを東アジアに送りつつ、隋から制度・仏教・知識を持ち帰る。

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